- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は53億22百万円増加し655億2百万円、固定資産は26億64百万円増加し404億28百万円となった。
流動資産の増加の主な要因は、受取手形及び売掛金が31億75百万円、仕掛品が16億15百万円それぞれ増加したことによるものであり、固定資産の増加の主な要因は、投資有価証券が14億87百万円増加したことによるものである。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ12億31百万円増加し541億67百万円となった。
2017/09/27 13:28- #2 資産の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2017/09/27 13:28- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2017/09/27 13:28