純資産
連結
- 2016年6月30日
- 450億800万
- 2017年6月30日 +15.01%
- 517億6300万
- 2018年6月30日 +12.42%
- 581億9300万
個別
- 2016年6月30日
- 436億8700万
- 2017年6月30日 +10.34%
- 482億600万
- 2018年6月30日 +8.2%
- 521億5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債については、支払手形及び買掛金が13億94百万円増加したものの、約定弁済により長期借入金が20億26百万円減少したことから、前連結会計年度末に比べ3億75百万円減少し537億92百万円となりました。2018/09/28 10:07
純資産については、主として親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が63億73百万円増加したことから、前連結会計年度末に比べ64億30百万円増加し581億93百万円となりました。
② 経営成績の状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/09/28 10:07
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」に含めております。2018/09/28 10:07 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/09/28 10:07
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/09/28 10:07
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 純資産の部の合計額 51,763百万円 58,193百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 6百万円 29百万円 (うち非支配株主持分) (6百万円) (29百万円)