売上高
連結
- 2017年6月30日
- 916億4200万
- 2018年6月30日 +7.09%
- 981億4000万
個別
- 2017年6月30日
- 596億6600万
- 2018年6月30日 +3.68%
- 618億6200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/09/28 10:07
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 20,903 46,203 70,852 98,140 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 1,141 3,978 7,528 9,887 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/09/28 10:07
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格等に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/09/28 10:07
顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 ニプロ株式会社 12,535 メカトロシステム事業 - #4 事業等のリスク
- (2)特定の業界の販売依存度について2018/09/28 10:07
当社グループの主力であるパッケージングプラント事業のうち飲料業界向けは、連結売上高の20~30%程度を占めております。飲料業界における充填設備の投資は、容器の変化や消費者の嗜好の変化あるいは天候などにより、その設備投資動向が左右されることがあり、業績に悪影響を与える可能性があります。
(3)客先業界における法的規制などについて - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格等に基づいております。2018/09/28 10:07 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/09/28 10:07
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 売上高目標を1,000億円とし、世界のトップを走る技術を育成、強化してまいります。2018/09/28 10:07
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、好調な海外経済を背景に企業業績の改善が進み、設備投資や個人消費が堅調に推移した一方、原材料高や人手不足などのマイナス要因があったものの、総じて緩やかな拡大基調が続きました。2018/09/28 10:07
このような状況のなか、当社グループの連結売上高は981億40百万円(前期比7.1%増)、営業利益は96億5百万円(前期比12.3%増)、経常利益は98億82百万円(前期比8.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は74億80百万円(前期比12.7%増)となりました。なお、売上高は9期連続で過去最高売上高を更新し、営業利益と経常利益は3期連続で過去最高益を更新しました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/09/28 10:07
前事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当事業年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 1,203百万円 2,964百万円 仕入高 9,695 10,299