繰延税金資産
連結
- 2019年6月30日
- 13億6800万
- 2020年6月30日 -0.44%
- 13億6200万
個別
- 2019年6月30日
- 3億9500万
- 2020年6月30日 +53.92%
- 6億800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/09/25 9:57
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年6月30日) 当事業年度(2020年6月30日) 繰延税金資産 たな卸資産評価損 183百万円 223百万円 繰延税金負債合計 △1,556 △1,498 繰延税金資産(△は負債)の純額 395 608 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/09/25 9:57
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が129百万円増加しております。この増加の主な要因は、連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2019年6月30日) 当連結会計年度(2020年6月30日) 繰延税金資産 たな卸資産評価損 259百万円 303百万円 繰延税金負債合計 △1,886 △1,879 繰延税金資産(△は負債)の純額 1,336 1,256 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成に当たって採用している重要な会計方針は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項」に記載のとおりであります。また、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(追加情報)」に記載のとおりであります。2020/09/25 9:57
当社グループにおける会計上の見積りのうち重要なものは、繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損、退職給付に係る資産・負債・費用であります。
当社グループは連結財務諸表の作成において、過去の実績やその時点で入手可能な情報に基づいた合理的と考えられるさまざまな要因を考慮したうえで見積りおよび判断を行っておりますが、実際の結果は、見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。