- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格等に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2020/09/25 9:57- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格等に基づいております。
2020/09/25 9:57- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、米中貿易摩擦による海外経済減速が懸念されるなか、雇用・所得環境や設備投資が堅調に推移するなど緩やかな回復基調が続いておりましたが、年度後半から新型コロナウイルス感染症の拡大により景気は急速に悪化するなど、厳しい状況となりました。しかしながら、当社グループの主力事業であるパッケージングプラント事業は受注生産型であり、機械メーカーとしては、その影響は比較的軽微に留まりました。
このような状況のなか、当社グループの連結売上高は1,036億19百万円(前期比4.6%減)、営業利益は93億66百万円(前期比9.7%減)、経常利益は95億60百万円(前期比7.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は64億71百万円(前期比16.7%減)となりました
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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