6340 澁谷工業

6340
2026/04/03
時価
975億円
PER 予
10.31倍
2010年以降
赤字-122.11倍
(2010-2025年)
PBR
0.86倍
2010年以降
0.64-2.99倍
(2010-2025年)
配当 予
2.74%
ROE 予
8.34%
ROA 予
5.8%
資料
Link
CSV,JSON

澁谷工業(6340)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年6月30日
19億4800万
2009年6月30日
-6億2400万
2010年6月30日
19億7400万
2011年6月30日 -80.55%
3億8400万
2012年6月30日 +183.33%
10億8800万
2013年6月30日 +219.21%
34億7300万
2014年6月30日 +43.71%
49億9100万
2015年6月30日 -2.42%
48億7000万
2016年6月30日 +24.39%
60億5800万
2017年6月30日 +41.23%
85億5600万
2018年6月30日 +12.26%
96億500万
2019年6月30日 +7.95%
103億6900万
2020年6月30日 -9.67%
93億6600万
2021年6月30日 +35.6%
127億
2022年6月30日 +5.53%
134億200万
2023年6月30日 -40.02%
80億3900万
2024年6月30日 +66.46%
133億8200万
2025年6月30日 +2.74%
137億4900万

個別

2008年6月30日
14億800万
2009年6月30日
-9億1200万
2010年6月30日
6億4400万
2011年6月30日
-6億9600万
2012年6月30日
-9300万
2013年6月30日
13億1400万
2014年6月30日 +162.18%
34億4500万
2015年6月30日 -24.47%
26億200万
2016年6月30日 +54.73%
40億2600万
2017年6月30日 +38.4%
55億7200万
2018年6月30日 -1.08%
55億1200万
2019年6月30日 +16.76%
64億3600万
2020年6月30日 -4.6%
61億4000万
2021年6月30日 +29.67%
79億6200万
2022年6月30日 +5.94%
84億3500万
2023年6月30日 -40.55%
50億1500万
2024年6月30日 +91.01%
95億7900万
2025年6月30日 +3.18%
98億8400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格等に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2025/09/24 10:19
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格等に基づいております。
2025/09/24 10:19
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 中長期的な会社の経営戦略および目標とする経営指標
当社グループは、2025年6月期から2027年6月期を対象期間とする3ヵ年の中期経営計画を策定いたしました。最終年度である2027年6月期に、売上高1,500億円、営業利益160億円およびROE10%以上の達成を目標としております。長期的には、新製品・新市場・新事業の成長エンジンによって、2030年6月期に売上高2,000億円の達成に向けて取り組んでおります。
① 新製品開発
2025/09/24 10:19
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、インバウンド需要の増加や個人消費・設備投資の持ち直しなどにより国内景気は緩やかな回復が見られるものの、構造的な人手不足を背景とした人件費の上昇や原材料価格・エネルギーコストの高騰に加えて、米国の関税政策による世界経済の減速懸念など、景気の先行きは不透明な状況で推移しました。
このような状況のなか、当社グループの連結売上高は1,290億17百万円(前期比11.8%増)となりましたが、メカトロシステム事業が増収減益となったことから、営業利益は137億49百万円(前期比2.7%増)、経常利益は137億73百万円(前期比1.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は100億52百万円(前期比2.8%増)となりました。なお、売上高、利益とも過去最高を更新しました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2025/09/24 10:19

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