純資産
連結
- 2019年6月30日
- 638億6100万
- 2020年6月30日 +7.55%
- 686億8400万
- 2021年6月30日 +12.02%
- 769億4100万
個別
- 2019年6月30日
- 559億5700万
- 2020年6月30日 +6.59%
- 596億4400万
- 2021年6月30日 +8.98%
- 650億200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
原材料、貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
③ デリバティブ
時価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/09/29 11:36 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債については、前受金が20億99百万円減少したことから、前連結会計年度末に比べ25億53百万円減少し555億7百万円となりました。2021/09/29 11:36
純資産については、主として親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が71億66百万円増加したことから、前連結会計年度末に比べ82億56百万円増加し769億41百万円となりました。
② 経営成績の状況 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/09/29 11:36
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/09/29 11:36
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 2021年6月30日)2021/09/29 11:36
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 純資産の部の合計額 68,684百万円 76,941百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 17百万円 27百万円 (うち非支配株主持分) (17百万円) (27百万円)