無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 22億4300万
- 2020年3月31日 +122.16%
- 49億8300万
個別
- 2019年3月31日
- 12億7300万
- 2020年3月31日 -59.39%
- 5億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 全社資産の主なものは、当社での余資運用資金(有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)に係る資産、連結子会社の有形固定資産及び無形固定資産等であります。2020/06/29 16:17
(単位:百万円) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主としてコンピュータ(工具、器具及び備品)2020/06/29 16:17
無形固定資産
ソフトウエア - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
① 自社利用のソフトウエア
社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
② その他
定額法によっております。2020/06/29 16:17 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 3. 当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。2020/06/29 16:17
4.無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の
記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/06/29 16:17
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ31,673百万円減少して135,697百万円(前連結会計年度比18.9%減少)となりました。資産の主な減少要因は、事業用資産の減損損失計上に伴う有形固定資産及び無形固定資産の減少17,757百万円、受取手形及び売掛金の減少7,924百万円、現金及び預金の減少6,584百万円、繰延税金資産の減少3,375百万円、投資有価証券の減少2,506百万円等であります。主な増加要因は、たな卸資産の増加4,135百万円、流動資産その他の増加970百万円等であります。
(負債及び純資産) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2年~17年2020/06/29 16:17
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置及び運搬具 2年~17年2020/06/29 16:17
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
① 自社利用のソフトウエア - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
当社及び国内連結子会社においては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
その他
定額法によっております。2020/06/29 16:17