支払手形
個別
- 2019年3月31日
- 4億8600万
- 2020年3月31日 -23.87%
- 3億7000万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形及び電子記録債権債務が、期末残高に含まれております。2020/06/29 16:17
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 電子記録債権 104 百万円 - 百万円 支払手形 95 百万円 - 百万円 電子記録債務 928 百万円 - 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債及び純資産)2020/06/29 16:17
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ531百万円増加して37,717百万円(前連結会計年度比1.4%増加)となりました。負債の主な増加要因は、前受金の増加3,560百万円、電子記録債務の増加2,658百万円、繰延税金負債の増加953百万円等であります。主な減少要因は、支払手形及び買掛金の減少6,749百万円、製品保証引当金の減少269百万円等であります。
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ32,204百万円減少して97,979百万円(前連結会計年度比24.7%減少)となりました。純資産の主な減少要因は、親会社株主に帰属する当期純損失計上に伴う利益剰余金の減少25,473百万円、自己株式の取得による利益剰余金の減少2,674百万円、配当金による利益剰余金の減少2,287百万円、その他有価証券評価差額金の減少1,115百万円、為替換算調整勘定の減少478百万円等であります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、投機的取引はございません。また、財務部において定期的に時価を把握しており、重要な購入及び売却は取締役会に報告されております。2020/06/29 16:17
営業債務である支払手形、買掛金及び電子記録債務は、1年以内の支払期日となっております。
借入金は主に海外子会社の営業取引に係る資金調達であり、銀行借入枠を定めており、借入残高について定期的に把握しております。