- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度の2022年3月16日の組織変更により欧州事業統括本部、米州事業統括本部及び中華圏事業統括部を新設し、当連結会計年度から運用を開始しております。当該組織変更により、当社グループの各セグメントの主要な子会社に地域統括機能を設置し、所在地ごとに資産を最大活用した地域戦略の立案と推進を行う体制を採っております。これにより、各セグメントが有する全ての資産は各セグメントにおいて包括的に管理運用する体制となっております。
この新たな管理体制に基づき、従来は全社資産として扱っていた余剰運用資金及び固定資産等の資産についても、これらの資産を有するセグメントが管理運用する資産としての性質が強まったことから、各セグメントへ配分する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の配分方法により作成したものを記載しております。
2023/06/20 13:36- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主としてコンピュータ(工具、器具及び備品)
2023/06/20 13:36- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2023/06/20 13:36- #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 0 | 百万円 | - | 百万円 |
| 建物及び土地 | 0 | | - | |
| その他 | 0 | | 0 | |
| 合計 | 1 | | 0 | |
2023/06/20 13:36 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 4 | 百万円 | 10 | 百万円 |
| 建物及び土地 | 3,684 | | - | |
| その他 | 0 | | 0 | |
| 合計 | 3,688 | | 11 | |
前連結会計年度における固定資産売却益の主な内容は、当社が保有していた関宿事業所の土地の譲渡により発生した売却益であります。2023/06/20 13:36 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 1 | 百万円 | 9 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 13 | | 1 | |
| その他 | 3 | | 18 | |
| 合計 | 18 | | 28 | |
2023/06/20 13:36 - #7 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度の2022年3月16日の組織変更により欧州事業統括本部、米州事業統括本部及び中華圏事業統括部を新設し、当連結会計年度から運用を開始しております。当該組織変更により、当社グループの各セグメントの主要な子会社に地域統括機能を設置し、所在地ごとに資産を最大活用した地域戦略の立案と推進を行う体制を採っております。これにより、各セグメントが有する全ての資産は各セグメントにおいて包括的に管理運用する体制となっております。
この新たな管理体制に基づき、従来は全社資産として扱っていた余剰運用資金及び固定資産等の資産についても、これらの資産を有するセグメントが管理運用する資産としての性質が強まったことから、各セグメントへ配分する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の配分方法により作成したものを記載しております。2023/06/20 13:36 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
(単位:百万円)
2023/06/20 13:36- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/06/20 13:36- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度が1,379百万円の資金減少であったのに比較し、当連結会計年度は、前連結会計年度に比べ853百万円減少幅が縮小し、526百万円の資金減少となりました。資金減少の主な内訳は、有形及び無形固定資産の取得による支出1,713百万円等であり、資金増加の主な内訳は、有価証券の純増減850百万円、定期預金の払戻による収入533百万円等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/06/20 13:36- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
原材料 ・・・・・・・・・先入先出法による原価法(収益性の低下に伴う簿価切下げの方法)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2023/06/20 13:36