新晃工業(6458)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億4700万
- 2014年9月30日 +6.12%
- 1億5600万
- 2015年9月30日 -28.21%
- 1億1200万
- 2016年9月30日 +54.46%
- 1億7300万
- 2017年9月30日
- -3100万
- 2018年9月30日 -999.99%
- -3億4900万
- 2019年9月30日
- -2億4600万
- 2020年9月30日
- -7700万
- 2021年9月30日 -61.04%
- -1億2400万
- 2022年9月30日
- -5600万
- 2023年9月30日
- 2400万
- 2024年9月30日
- -1億1200万
- 2025年9月30日
- 3200万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/13 11:00
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 日本 アジア 空調機器製造販売事業 13,531 1,852 15,384
顧客との契約から生じる収益を分解した情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <日 本>産業空調を中心とした受注獲得と物量の平準化並びに空調工事の拡大に注力した結果、売上高は18,702百万円(前年同四半期比16.5%増)となりました。利益面におきましては、原材料価格高騰の影響を受けたものの価格改定並びに物量が増加した結果、セグメント利益(営業利益)は2,481百万円(前年同四半期比66.5%増)となりました。2023/11/13 11:00
<アジア>中国では、不動産市場の停滞に伴い景気は持ち直しの動きに弱さが認められています。このようななか、受注拡大に努めたほか新型コロナウイルス感染症の影響を受け前期末から当期への納期ずれが発生したこともあり、売上高は3,597百万円(前年同四半期比92.1%増)となりました。利益面では、増収に伴い収益性が向上した結果、セグメント利益(営業利益)は24百万円(前年同四半期はセグメント損失56百万円)となりました。
この結果、当社グループの売上高は22,290百万円(前年同四半期比24.5%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は2,527百万円(前年同四半期比73.2%増)、経常利益は2,789百万円(前年同四半期比52.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,070百万円(前年同四半期比62.9%増)となりました。