- 6458
- 2026/10/06
- 時価
- 870億円
- PER 予
- 11.19倍
- 2010年以降
- 2.75-16.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2010年以降
- 0.36-1.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.17%
- ROE 予
- 11%
- ROA 予
- 7.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
新晃工業(6458)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億1100万
- 2014年12月31日 +6.11%
- 3億3000万
- 2015年12月31日 -7.27%
- 3億600万
- 2016年12月31日 -30.07%
- 2億1400万
- 2017年12月31日
- -3億1200万
- 2018年12月31日 -76.6%
- -5億5100万
- 2019年12月31日
- -1億3500万
- 2020年12月31日
- -7500万
- 2021年12月31日
- -6600万
- 2022年12月31日 -177.27%
- -1億8300万
- 2023年12月31日
- 4700万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/02/13 11:00
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 日本 アジア 空調機器製造販売事業 22,653 4,111 26,764
顧客との契約から生じる収益を分解した情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <日 本>産業空調関連の機器販売が伸びたほか、高水準で推移する空調工事需要の獲得に努めた結果、売上高は30,826百万円(前年同四半期比16.6%増)となりました。利益面におきましては、製品及びサービスの付加価値向上に尽力した結果、セグメント利益(営業利益)は5,272百万円(前年同四半期比54.4%増)となりました。2024/02/13 11:00
<アジア>中国では、不動産市場の停滞に伴い景気は持ち直しの動きに弱さが認められています。こうしたなか、新型コロナウイルス感染症の影響を受け前期末から当期への納期ずれが発生したこと並びに円安の影響等により売上高は5,476百万円(前年同四半期比32.1%増)となりました。利益面では、原価低減策の推進並びに増収に伴う収益性の向上により、セグメント利益(営業利益)は47百万円(前年同四半期はセグメント損失183百万円)となりました。
この結果、当社グループの売上高は36,286百万円(前年同四半期比18.8%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は5,353百万円(前年同四半期比63.8%増)、経常利益は5,783百万円(前年同四半期比53.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,201百万円(前年同四半期比66.5%増)となりました。