6272 レオン自動機

6272
2026/07/17
時価
424億円
PER 予
10.04倍
2010年以降
赤字-28.84倍
(2010-2026年)
PBR
0.94倍
2010年以降
0.34-2.98倍
(2010-2026年)
配当 予
4.01%
ROE 予
9.34%
ROA 予
7.39%
資料
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レオン自動機(6272)の売上高 - 食品加工機械製造販売事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
28億9426万
2013年9月30日 +218.33%
92億1323万
2013年12月31日 +44.33%
132億9760万
2014年6月30日 -73.38%
35億4043万
2014年9月30日 +172.22%
96億3773万
2014年12月31日 +47.14%
141億8117万
2015年6月30日 -69.95%
42億6080万
2015年9月30日 +151.2%
107億312万
2015年12月31日 +37.94%
147億6348万
2016年6月30日 -69.11%
45億6009万
2016年9月30日 +142.03%
110億3672万
2016年12月31日 +47.31%
162億5833万
2017年6月30日 -67.39%
53億230万
2017年9月30日 +128.88%
121億3578万
2017年12月31日 +49.42%
181億3371万
2018年6月30日 -60.6%
71億4514万
2018年9月30日 +87.58%
134億293万
2018年12月31日 +48.87%
199億5290万
2019年6月30日 -70.37%
59億1231万
2019年9月30日 +122.58%
131億5966万
2019年12月31日 +36.62%
179億7811万
2020年6月30日 -79.56%
36億7423万
2020年9月30日 +172.27%
100億391万
2020年12月31日 +38.27%
138億3274万
2021年6月30日 -69.81%
41億7559万
2021年9月30日 +151.38%
104億9674万
2021年12月31日 +51.43%
158億9543万
2022年6月30日 -61.96%
60億4614万
2022年9月30日 +123.13%
134億9087万
2022年12月31日 +48.11%
199億8096万
2023年6月30日 -71.61%
56億7278万
2023年9月30日 +139.89%
136億858万
2023年12月31日 +49.39%
203億2987万
2024年9月30日 -27.25%
147億9091万
2025年9月30日 +10.83%
163億9306万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって当社は、食品加工機械製造販売事業では、「日本」「北米・南米」「ヨーロッパ」「アジア」、食品製造販売事業では、「北米・南米」「日本」を報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/23 10:17
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/23 10:17
#3 事業等のリスク
① 為替変動について(食品加工機械製造販売事業、食品製造販売事業)
当社グループの売上高の多くは、米ドル及びユーロなどの外貨建てであります。米ドル及びユーロなどの日本円に対する為替変動を抑えるべく、機械の輸出に対して為替ヘッジで対応しておりますが、状況によっては当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
② 四半期業績の変動について(食品加工機械製造販売事業)
2026/06/23 10:17
#4 会計方針に関する事項(連結)
① 企業の主要な事業における主な履行義務の内容
a 食品加工機械製造販売事業
食品加工機械の販売は、顧客との間に締結した販売契約に基づき、財・サービスを顧客に提供する義務があります。
2026/06/23 10:17
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
食品加工機械製造販売事業食品製造販売事業
顧客との契約から生じる収益23,028,08416,186,34639,214,430
外部顧客への売上高23,028,08416,186,34639,214,430
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
2026/06/23 10:17
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 10:17
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、主に食品加工機械を開発・製造・販売する食品加工機械製造販売事業とパン・菓子、天然酵母パン種の開発・製造・販売を行う食品製造販売事業を行っております。
食品加工機械製造販売事業では、当社(日本、アジア)、レオンUSA(北米・南米)、レオンヨーロッパ(ヨーロッパ)が、各地域をそれぞれ担当しており、販売体制を基礎とした地域別の管理を行っております。また、㈱レオンアルミ(日本)は、アルミ鋳物部品の製造・販売を行っております。
2026/06/23 10:17
#8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計45,782,07949,516,726
セグメント間取引消去△6,567,648△7,502,685
連結財務諸表の売上高39,214,43042,014,040
(単位:千円)
2026/06/23 10:17
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
なお、北米・南米セグメントには米国2,286,224千円が含まれております。
2026/06/23 10:17
#10 役員報酬(連結)
b.業績連動報酬
業績連動報酬の基準となる額は、役位や役員年数等を勘案したうえで設定され、この基準額に対して当該期の期首計画に対する「売上高」、「営業利益率」及び「ROE」の達成率により加減算を行い算出します。
当該指標を管理指標とした理由は、継続企業の観点から利益を出し、企業を成長させることの成果に対する報酬と位置づけているためです。なお、当連結会計年度の期首計画は「売上高391億円」、「営業利益率12.1%」、「ROE8.1%」、実績は「売上高420億円」、「営業利益率12.3%」、「ROE9.5%」となります。
2026/06/23 10:17
#11 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
食品加工機械製造販売事業
日本613
(注) 1 従業員数は就業人員数を表示しております。
2 全社(共通)は、特定のセグメントに区分できない管理部門の従業員数であります。
2026/06/23 10:17
#12 株式の保有状況(連結)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
(注)1 特定投資株式につきましては、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、上位11銘柄について記載しております。
2 定量的な保有効果については、記載が困難であります。保有の合理性は、年に一度、投資額に対する配当利回り、売上高(5期平均)、保有リスク等を基に総合的に判断しております。
3 2026年4月1日に第一生命ホールディングス株式会社は株式会社第一ライフグループに社名変更しております。
2026/06/23 10:17
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
その上で、中長期的戦略としてスマートファクトリーを実現するための技術革新は、市場拡大を図る上で重要な課題と位置付けております。
食品製造販売事業のオレンジベーカリーでは、終売先の影響もあり前年を下回る業績となりました。今後は深刻な人手不足に直面するスーパーやファストフード業界に対し、省人化や食品ロス削減に寄与する製品(ホイロ後冷凍パン)など、顧客の変化に合わせた製品を拡販してまいります。また、スマートファクトリーに向けた実験工場として食品加工機械製造販売事業との連携により新工場建設計画を進めてまいります。
② 利益基盤の強化
2026/06/23 10:17
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度における売上高は42,014百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は5,174百万円(前年同期比2.3%減)、経常利益は5,588百万円(前年同期比3.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,898百万円(前年同期比0.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/06/23 10:17
#15 脚注(保有目的が純投資目的以外の目的である特定投資株式)、提出会社(連結)
量的な保有効果については、記載が困難であります。保有の合理性は、年に一度、投資額に対する配当利回り、売上高(5期平均)、保有リスク等を基に総合的に判断しております。2026/06/23 10:17
#16 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
食品加工機械製造販売事業食品製造販売事業合計
外部顧客への売上高25,965,44516,048,59542,014,040
2026/06/23 10:17
#17 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度に実施しました設備投資の総額は、4,571百万円となりました。食品加工機械製造販売事業における主なものは、当社の製造管理システム取得461百万円、当社上河内工場の製造用機械装置で自動生産ライン取得412百万円、自動倉庫取得356百万円などであります。また、食品製造販売事業における主なものは、海外子会社であるオレンジベーカリーの不動産取得2,469百万円などであります。
当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2026/06/23 10:17
#18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 企業の主要な事業における主な履行義務の内容
食品加工機械製造販売事業
食品加工機械の販売は、顧客との間に締結した販売契約に基づき、財・サービスを顧客に提供する義務があります。
2026/06/23 10:17
#19 関係会社との取引に関する注記
※ 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
製品売上高5,080,645千円5,861,807千円
その他の売上高1,407,139千円1,469,577千円
受取利息-千円132,168千円
2026/06/23 10:17
#20 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/23 10:17

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