レオン自動機(6272)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- -6570万
- 2013年9月30日
- 13億1155万
- 2013年12月31日 +31.34%
- 17億2255万
- 2014年6月30日 -93.85%
- 1億589万
- 2014年9月30日 +926.74%
- 10億8722万
- 2014年12月31日 +57.08%
- 17億778万
- 2015年6月30日 -79.62%
- 3億4809万
- 2015年9月30日 +323.68%
- 14億7482万
- 2015年12月31日 +34.96%
- 19億9047万
- 2016年6月30日 -90.62%
- 1億8676万
- 2016年9月30日 +713.29%
- 15億1895万
- 2016年12月31日 +53.89%
- 23億3755万
- 2017年6月30日 -68.5%
- 7億3623万
- 2017年9月30日 +144.87%
- 18億281万
- 2017年12月31日 +56.99%
- 28億3018万
- 2018年6月30日 -50.65%
- 13億9666万
- 2018年9月30日 +62.61%
- 22億7116万
- 2018年12月31日 +52.43%
- 34億6183万
- 2019年6月30日 -87.18%
- 4億4365万
- 2019年9月30日 +241.52%
- 15億1514万
- 2019年12月31日 +27.29%
- 19億2856万
- 2020年6月30日 -94.91%
- 9815万
- 2020年9月30日 +999.99%
- 11億3269万
- 2020年12月31日 +16.3%
- 13億1738万
- 2021年6月30日 -90.22%
- 1億2885万
- 2021年9月30日 +771.66%
- 11億2316万
- 2021年12月31日 +55.14%
- 17億4244万
- 2022年6月30日 -72.72%
- 4億7526万
- 2022年9月30日 +228.31%
- 15億6033万
- 2022年12月31日 +67.52%
- 26億1387万
- 2023年6月30日 -71.85%
- 7億3584万
- 2023年9月30日 +187.89%
- 21億1839万
- 2023年12月31日 +53.95%
- 32億6131万
- 2024年9月30日 -31.59%
- 22億3093万
- 2025年9月30日 +4.3%
- 23億2675万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、主に食品加工機械を開発・製造・販売する食品加工機械製造販売事業とパン・菓子、天然酵母パン種の開発・製造・販売を行う食品製造販売事業を行っております。2025/06/25 14:40
食品加工機械製造販売事業では、当社(日本、アジア)、レオンUSA(北米・南米)、レオンヨーロッパ(ヨーロッパ)が、各地域をそれぞれ担当しており、販売体制を基礎とした地域別の管理を行っております。また、㈱レオンアルミ(日本)は、アルミ鋳物部品の製造・販売を行っております。
食品製造販売事業では、オレンジベーカリー(北米・南米)はパン・菓子の製造・販売、㈲ホシノ天然酵母パン種(日本)は天然酵母パン種の開発・製造・販売をそれぞれ行っており、事業別及び地域別の管理を行っております。 - #2 事業の内容
- 当社グループの事業内容及び当社と関係会社の位置付け並びにセグメントとの関連は、次のとおりであります。2025/06/25 14:40
(注) 主な事業内容とセグメント情報における事業区分は同一であります。区分 主要な事業内容及び商品 主要な会社 食品加工機械製造販売事業 日本 ・食品成形機(万能自動包あん機、火星人、ロボットEP、フレックスインクラスター、EZデバイダー、セットパンナー、デュアルガトーデポ)の開発(日本のみ)・製造(日本のみ)・販売・製パンライン等(ストレスフリーV4システム、ストレスフリーVMシステム、V4フリーデバイダー、ツインデバイダー、パンチラウンダー、VR250ライン、FEライン、ピザストレッチャー、ADライン、コンパクトADライン、リングエクストルーダーライン、MMライン、HMライン、EZテーブルライン、コンパクトEZテーブル、マルチヘッドインクラスターライン、マルチコエクストルーダーライン、マルチコンフェクショナー、メガフォーマー、USライン、ミニスチーマー、クワトロフォーマー、マルチサンドライン、ラックBOXスチーマー)の開発(日本のみ)・製造(日本のみ)・販売・修理その他(部品、オプション、技術指導料、修理工賃)・仕入商品(オーブン、ミキサー、包装機等の他社よりの仕入商品) 当社㈱レオンアルミ 北米・南米 レオンUSA ヨーロッパ レオンヨーロッパ(ドイツ) アジア 当社 食品製造販売事業 北米・南米 ・当社の機械のモデル工場として、当社の機械及び生産システムを使用してのクロワッサン、デニッシュペストリー、パイ、クッキー類、冷凍ロールイン生地等の高加工度冷凍食品の製造販売 オレンジベーカリー(U.S.A.) 日本 ・天然酵母パン種の開発・製造・販売 ㈲ホシノ天然酵母パン種
以上の事業系統図は次のとおりであります。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (単位:千円)2025/06/25 14:40
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。日本 北米・南米 ヨーロッパ アジア・オセアニア 合計 12,029,413 20,514,860 4,618,168 2,051,989 39,214,430
なお、北米・南米セグメントには米国19,771,243千円が含まれております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/25 14:40
(注) 1 従業員数は就業人員数を表示しております。セグメントの名称 従業員数(名) 食品加工機械製造販売事業 日本 631 北米・南米 33 北米・南米 251 日本 51 小計 302
2 全社(共通)は、特定のセグメントに区分できない管理部門の従業員数であります。 - #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2025/06/25 14:40
(注) 当社定款の定めにより、単元未満株式を有する株主は、その有する単元未満株式について、以下の権利以外の権利を行使することができません。事業年度 4月1日から3月31日まで 買取手数料 無料 公告掲載方法 電子公告により行う。やむを得ない事由により、電子公告によることができない場合には、日本経済新聞に掲載して行う。なお、電子公告は当社ウェブサイトに掲載しております。https://www.rheon.com 株主に対する特典 該当事項なし
(1) 会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (単位:千円)2025/06/25 14:40
(注) 北米・南米セグメントは全額米国であります。日本 北米・南米 ヨーロッパ アジア・オセアニア 合計 8,755,893 6,033,538 186,757 - 14,976,189 - #7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/25 14:40
2000年10月 プライスウォーターハウスクーパース税務事務所(現 PwC税理士法人) 2010年2月 税理士登録 2010年10月 日本コカ・コーラ株式会社 2016年8月 税理士法人フェアコンサルティング - #8 監査報酬(連結)
- f.監査役及び監査役会による監査法人の評価2025/06/25 14:40
当社の監査役会は、監査法人に対して評価を行っています。評価に際し、「会計監査人の評価及び選定基準策定に関する監査役等の実務指針」(公益社団法人日本監査役協会)を踏まえ、会計監査人の評価基準、選定基準を定め、その基準に基づき評価をしております。監査役会は、会計監査人と定期的な意見交換をし、確認事項についての聴取、監査実施状況の報告等を通して、監査法人の品質管理体制の構築状況、監査チームの独立性の確保と専門性の有無など、監査の有効性と効率性等についての確認を行っております。
g.監査法人の異動 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ① 成長基盤の強化2025/06/25 14:40
日本国内の市場飽和および人口減少等から、当社グループの成長には海外市場の拡大が欠かせません。そのため、海外販路開拓・拡大に向けたグローバル活動体制整備が急務となります。欧米では大型自動化ラインの拡販を進めるため、アルチザンブレット市場やペストリー市場へ新たな製パンラインを投入することで市場拡大に努めます。また、中東・インド・アフリカ等の開拓のため当地での展示会に積極的に出展し代理店の強化を進めることで販売網の拡大を図っていきます。特に停滞気味の中国では、新たな販売ルートの開拓(食肉・冷凍食品など)や新機種の投入により市場を奪還してまいります。
国内においては、社会課題の解決や環境変化の対応(食品ロス・HACCP・賞味期限等)を踏まえた提案が必要となります。また、周辺装置やオプションを含めた効率的な生産ラインにおいては標準機を中心に販売し、お客様ごとのご要望に合わせて当社の技術をご提案する体制を整備してまいります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、セグメント別の売上高は、外部顧客への売上高の数値を、セグメント利益は、セグメント間取引消去前かつ販売費及び一般管理費から本社一般管理費を除いた数値を、それぞれ記載しております。2025/06/25 14:40
食品加工機械製造販売事業(日本)
日本国内では、修理その他、仕入商品の売上は増加しましたが、食品成形機、製パンライン等の売上が減少しました。