無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 2億897万
- 2018年3月31日 +12.69%
- 2億3548万
個別
- 2017年3月31日
- 1億4360万
- 2018年3月31日 -22.14%
- 1億1180万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/29 10:16
(注) 各区分に属する主な国又は地域食品製造販売事業 合計 北米・南米 日本 小計 (減損損失) (23,357) (35,168) (58,526) (343,691) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 288,656 526,278 814,935 1,166,133
(1) 北米・南米………………アメリカ合衆国、メキシコ、カナダ - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/29 10:16 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、当社の管理部門に係る設備投資額であります。2018/06/29 10:16
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて3,346百万円増加し、16,852百万円となりました。現金及び預金が2,027百万円増加しておりますが、これは前受金などの増加によるものであります。また、商品及び製品が183百万円増加、仕掛品が799百万円増加しておりますが、これは受注残の増加によるものであります。2018/06/29 10:16
固定資産は、前連結会計年度末に比べて26百万円減少し、14,626百万円となりました。有形固定資産が減価償却により191百万円減少しました。また、無形固定資産が26百万円増加、投資有価証券が96百万円増加、退職給付に係る資産が39百万円増加したことなどによります。
この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて3,320百万円増加し、31,479百万円となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
当社および連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/29 10:16