売上高
連結
- 2022年3月31日
- 265億8500万
- 2023年3月31日 +32.67%
- 352億6928万
個別
- 2022年3月31日
- 156億709万
- 2023年3月31日 +20.51%
- 188億757万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって当社は、食品加工機械製造販売事業では、「日本」「北米・南米」「ヨーロッパ」「アジア」、食品製造販売事業では、「北米・南米」「日本」を報告セグメントとしております。2023/06/30 9:12
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/06/30 9:12
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 事業等のリスク
- ① 為替変動について(食品加工機械製造販売事業、食品製造販売事業)2023/06/30 9:12
当社グループの売上高の5割以上は、米ドル及びユーロなどの外貨建てであります。米ドル及びユーロなどの日本円に対する為替変動を抑えるべく、機械の輸出に対して為替ヘッジで対応しておりますが、状況によっては当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
② 四半期業績の変動について(食品加工機械製造販売事業) - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/30 9:12
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)報告セグメント 合計 食品加工機械製造販売事業 食品製造販売事業 顧客との契約から生じる収益 17,728,798 8,856,207 26,585,005 外部顧客への売上高 17,728,798 8,856,207 26,585,005
(単位:千円) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/30 9:12 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2023/06/30 9:12
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 30,494,668 39,914,961 セグメント間取引消去 △3,909,662 △4,645,679 連結財務諸表の売上高 26,585,005 35,269,281
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/06/30 9:12
なお、北米・南米セグメントには米国16,413,930千円が含まれております。 - #8 役員報酬(連結)
- b.業績連動報酬2023/06/30 9:12
業績連動報酬の基準となる額は、役位や役員年数等を勘案したうえで設定され、この基準額に対して当該期の期首計画に対する「売上高」、「営業利益率」及び「ROE」の達成率により加減算を行い算出します。
当該指標を管理指標とした理由は、継続企業の観点から利益を出し、企業を成長させることの成果に対する報酬と位置づけているためです。 - #9 株式の保有状況(連結)
- 2023/06/30 9:12
(注)1 特定投資株式につきましては、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、上位11銘柄について記載しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円)
2 定量的な保有効果については、記載が困難であります。保有の合理性は、年に一度、投資額に対する配当利回り、売上高(5期平均)、保有リスク等を基に総合的に判断しております。
みなし保有株式 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2023/06/30 9:12
当連結会計年度における売上高は35,269百万円(前年同期比32.7%増)、営業利益は3,007百万円(前年同期比173.5%増)、経常利益は3,209百万円(前年同期比118.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,737百万円(前年同期比84.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2023/06/30 9:12
食品加工機械製造販売事業 食品製造販売事業 合計 外部顧客への売上高 21,523,225 13,746,055 35,269,281 - #12 関係会社との取引に関する注記
- ※ 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2023/06/30 9:12
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 製品売上高 2,934,194 千円 3,485,275 千円 その他の売上高 937,954 千円 1,036,928 千円 受取配当金 524,290 千円 410,210 千円 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/30 9:12
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。