賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 6億34万
- 2023年3月31日 +27.07%
- 7億6283万
個別
- 2022年3月31日
- 5億7283万
- 2023年3月31日 +20.72%
- 6億9152万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品、製品、仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
b 原材料
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
c 貯蔵品
最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
なお、在外連結子会社の商品については、個別法による低価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法を採用し、在外連結子会社は、主として定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2023/06/30 9:12建物及び構築物 7~65年 機械装置及び運搬具 3~17年 工具、器具及び備品 2~15年 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/30 9:12
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 棚卸資産 119,224 千円 129,134 千円 賞与引当金 174,486 千円 210,638 千円 固定資産 71,008 千円 64,925 千円
前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 住民税均等割 0.7 % 0.5 % 役員賞与引当金 0.4 % 0.2 % 税額控除 - % △5.0 % - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/30 9:12
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 棚卸資産 148,768 千円 129,995 千円 賞与引当金 179,472 千円 218,649 千円 固定資産 60,717 千円 60,598 千円
前連結会計年度(2022年3月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2023/06/30 9:12
流動負債は、前連結会計年度末に比べて673百万円増加し、6,948百万円となりました。これは短期借入金が91百万円増加、前受金が359百万円増加、賞与引当金が162百万円増加したことなどによります。
固定負債は、前連結会計年度末に比べて120百万円減少し、1,879百万円となりました。これは、長期借入金が224百万円減少、繰延税金負債が136百万円増加したことなどによります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 市場価格のない株式等以外のもの
時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 市場価格のない株式等
移動平均法に基づく原価法を採用しております。
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品、製品、半製品、仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2023/06/30 9:12