四半期報告書-第59期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
3 報告セグメントの変更に関する事項
会計方針の変更に記載の通り、当第3四半期連結累計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の食品加工機械製造販売事業における「日本」の売上高が183,382千円増加、セグメント利益が96,217千円増加し、同事業における「北米・南米」の売上高が9,614千円減少、セグメント利益が4,287千円減少しております。
会計方針の変更に記載の通り、当第3四半期連結累計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の食品加工機械製造販売事業における「日本」の売上高が183,382千円増加、セグメント利益が96,217千円増加し、同事業における「北米・南米」の売上高が9,614千円減少、セグメント利益が4,287千円減少しております。