四半期報告書-第59期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)

【提出】
2020/11/12 9:06
【資料】
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【項目】
36項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
食品加工機械製造販売事業
日本北米・南米ヨーロッパアジア小計
売上高
(1)外部顧客への売上高5,929,1911,134,3431,684,1392,359,45311,107,128
(2)セグメント間の内部売上高
又は振替高
2,045,8276,706--2,052,533
7,975,0181,141,0501,684,1392,359,45313,159,662
セグメント利益1,515,14618,619177,050866,9422,577,758

食品製造販売事業合計
北米・南米日本小計
売上高
(1)外部顧客への売上高3,211,959227,4783,439,43814,546,566
(2)セグメント間の内部売上高
又は振替高
-47472,052,581
3,211,959227,5253,439,48516,599,147
セグメント利益222,29536,961259,2562,837,015

(注) 各区分に属する主な国又は地域
(1) 北米・南米………………アメリカ合衆国、カナダ
(2) ヨーロッパ………………ドイツ、スペイン、イギリス
(3) アジア……………………中国、台湾、韓国、オーストラリア、タイ
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利 益金 額
報告セグメント計2,837,015
セグメント間取引消去△12,726
本社一般管理費(注)△924,401
四半期連結損益計算書の営業利益1,899,887

(注) 本社一般管理費は、当社の管理部門に係る費用であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
食品加工機械製造販売事業
日本北米・南米ヨーロッパアジア小計
売上高
(1)外部顧客への売上高4,842,622774,4371,696,6821,260,1248,573,865
(2)セグメント間の内部売上高
又は振替高
1,368,58661,462--1,430,049
6,211,208835,8991,696,6821,260,12410,003,915
セグメント利益又は損失1,132,69624,005173,367469,7721,799,842

食品製造販売事業合計
北米・南米日本小計
売上高
(1)外部顧客への売上高2,609,760232,1362,841,89611,415,762
(2)セグメント間の内部売上高
又は振替高
-23231,430,073
2,609,760232,1592,841,92012,845,835
セグメント利益又は損失△10,14138,29928,1571,828,000

(注) 各区分に属する主な国又は地域
(1) 北米・南米………………アメリカ合衆国
(2) ヨーロッパ………………ドイツ、スペイン、フランス、オマーン、イタリア
(3) アジア……………………中国、タイ、韓国、インドネシア
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利 益金 額
報告セグメント計1,828,000
セグメント間取引消去59,361
本社一般管理費(注)△825,326
四半期連結損益計算書の営業利益1,062,035

(注) 本社一般管理費は、当社の管理部門に係る費用であります。
3 報告セグメントの変更に関する事項
会計方針の変更に記載の通り、当第2四半期連結累計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の食品加工機械製造販売事業における「日本」の売上高が183,382千円、セグメント利益が96,217千円増加し、同事業における「北米・南米」の売上高が9,686千円、セグメント利益が4,328千円減少しております。

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