SMC(6273)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5億5000万
- 2014年6月30日 +0.18%
- 5億5100万
- 2015年6月30日 -12.89%
- 4億8000万
- 2016年6月30日 +2.92%
- 4億9400万
- 2017年6月30日 +3.85%
- 5億1300万
- 2018年6月30日 +8.77%
- 5億5800万
- 2019年6月30日 +4.66%
- 5億8400万
- 2020年6月30日 -4.79%
- 5億5600万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/09 15:01
仕向地別売上高 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 日本 45,136 41,864 米国 25,832 25,106 中国 58,471 51,427 アジア(中国を除く) 38,947 33,181 欧州 34,170 37,068 その他 8,801 10,322 売上高合計 211,359 198,970 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動制御機器の需要は、半導体・電機関連は、スマートフォンやPC関連需要が低迷し、日本、北米、中国、その他アジアなど各地域ともメモリー関連を中心に設備投資の抑制・先送りの動きが見られました。自動車関連は、半導体等部品不足による減産影響が緩和し、比較的堅調でしたが、中国を中心とするEVバッテリー関連需要は伸び率が鈍化しました。工作機械関連は中国の景気減速などにより、調整局面が続きました。医療機器関連、食品機械関連及びその他の業種向けは、コロナ後の新たな省人化・自動化需要はあるものの、伸び悩みました。2023/08/09 15:01
このような環境下において当社グループは、中期的な目標として掲げる「2026年度 売上高1兆円」の達成に向けて、国内外で積極的な設備投資を進めるとともに、お客様のCO2排出量削減に大きく貢献できる新製品開発、部材調達力の向上を含むBCP体制の構築、販売活動におけるITを活用したグローバル連携の強化などの課題に引き続き取り組みました。
上述のような経営環境のもと、当第1四半期連結業績概要は下記のとおりです。