支払手形及び買掛金
連結
- 2018年3月31日
- 884億1100万
- 2018年9月30日 -49.58%
- 445億7700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて28,843百万円(2.1%)増加して1,371,734百万円となりました。主な要因は、有価証券が20,124百万円減少したものの、現金及び預金が23,293百万円、たな卸資産が17,025百万円それぞれ増加したことです。2018/11/07 15:09
負債は、前連結会計年度末に比べて41,585百万円(21.6%)減少して150,888百万円となりました。主な要因は、納税資金の調達などのため短期借入金が12,848百万円増加したものの、仕入代金の支払サイト短縮に伴い支払手形及び買掛金が43,833百万円減少したことです。
純資産は、前連結会計年度末に比べて70,429百万円(6.1%)増加して1,220,846百万円となりました。主な要因は、配当金の支払いによる減少があったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が62,570百万円増加したことです。