有価証券報告書-第65期(2023/04/01-2024/03/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
1 前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていました「有価証券売却益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していました8,090百万円は、「有価証券売却益」2,368百万円、「その他」5,722百万円として組替えています。
2 前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていました「自己株式取得費用」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していました130百万円は、「自己株式取得費用」20百万円、「その他」110百万円として組替えています。
(連結損益計算書)
1 前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていました「有価証券売却益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していました8,090百万円は、「有価証券売却益」2,368百万円、「その他」5,722百万円として組替えています。
2 前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていました「自己株式取得費用」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していました130百万円は、「自己株式取得費用」20百万円、「その他」110百万円として組替えています。