シリウスビジョン(6276)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 6億7745万
- 2009年3月31日 -2.76%
- 6億5876万
- 2010年3月31日 -5.45%
- 6億2288万
- 2011年3月31日 -4.6%
- 5億9425万
- 2012年3月31日 -5.39%
- 5億6222万
- 2013年3月31日 -5.38%
- 5億3198万
- 2014年3月31日 -3.07%
- 5億1563万
- 2015年3月31日 -4.89%
- 4億9040万
- 2016年3月31日 -3.66%
- 4億7246万
- 2017年3月31日 -90.48%
- 4499万
- 2018年3月31日 -9.38%
- 4077万
- 2019年3月31日 -95.2%
- 195万
- 2020年3月31日 +723.86%
- 1612万
- 2020年12月31日 +5.15%
- 1695万
- 2021年12月31日 -41.57%
- 990万
- 2023年12月31日 -94.29%
- 56万
- 2024年12月31日 +999.99%
- 9985万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)および2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 5年~15年
機械装置及び運搬具 10年
無形固定資産(リース資産を除く)
当社および連結子会社は定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、販売用ソフトウエアについては、その効果の及ぶ期間(3年)に基づいております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/03/25 15:10 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/03/25 15:10
当社グループは、原則管理会計上の区分に基づく単位を独立したキャッシュ・フローを生成する単位として、減損の兆候を判定しています。遊休資産については、個別資産毎にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 シリウスビジョン株式会社(神奈川県横浜市) 事業用資産 建物及び構築物、機械装置、工具器具備品、無形固定資産等 542,809千円
営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社および国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。2026/03/25 15:10
ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)および2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2026/03/25 15:10
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)および2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。