純資産
連結
- 2015年3月31日
- 38億8056万
- 2016年3月31日 -0.58%
- 38億5798万
- 2017年3月31日 -24.93%
- 28億9625万
個別
- 2015年3月31日
- 32億3899万
- 2016年3月31日 -0.13%
- 32億3471万
- 2017年3月31日 -29.5%
- 22億8040万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/29 13:50
期末決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末と比較して2億96百万円増加し、14億89百万円となりました。これは主として支払手形及び買掛金が1億52百万円、未払法人税等が46百万円、未払消費税等が12百万円、流動負債(その他)が70百万円、役員退職慰労引当金が20百万円増加したことによるものであります。2017/06/29 13:50
純資産は、前連結会計年度末と比較して9億61百万円減少し、28億96百万円となりました。これは主として利益剰余金が9億61百万円減少したことによるものであります。
これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度末と比較して10.4ポイント減少し、66.0%となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。2017/06/29 13:50 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/29 13:50
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎、並びに1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び算定上の基礎は、以下の通りであります。2017/06/29 13:50
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 3,857,983 2,896,259 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 3,857,983 2,896,259