- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高 (千円) | 1,218,943 | 2,501,266 | 3,644,996 | 4,930,804 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 159,600 | 261,625 | 380,596 | 426,507 |
2019/06/26 14:12- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
(2)有形固定資産
2019/06/26 14:12- #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) | 関連するセグメント名 |
| IMR INMOULD DECORATION TECHNOLOGY | 626,041 | 印刷機器関連事業 |
上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
2019/06/26 14:12- #4 事業等のリスク
(5)為替変動について
当連結会計年度における当社グループの海外売上高は、連結売上高の24.4%を占めており、前連結会計年度と比較して減少しました。
当社グループは、出来る限り円建での取引を行い、為替の変動による業績への影響を最小限にするよう努力しておりますが、為替が大きく変動した場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
2019/06/26 14:12- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2019/06/26 14:12- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、経営指標として、より高い成長性を確保する観点から「売上高」の推移を最重要視しておりま
す。連結会計年度におけるグループ全体の売上高は4,930百万円となり、中期経営計画にて目標と定めた5,000百万
2019/06/26 14:12- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方で、次期システム導入のために、基幹システムのリプレイスプロジェクトをスタートし、第41期秋のカットオーバーを予定しています。また、CRM(営業支援ツール)の導入なども検討を始め、より攻める営業を目指します。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,930百万円(前年同期比12.0%増)となりました。また、利益面におきましては営業利益が233百万円(前年同期比176.7%増)、経常利益が253百万円(前年同期比141.1%増)となり、特別利益として固定資産売却益を174百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益が355百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期利益19百万円)となりました。
② 財政状態
2019/06/26 14:12- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
関係会社との取引高は次の通りであります。
| 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 70,901千円 | 193,121千円 |
| 仕入高 | 58,228千円 | 107,602千円 |
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