営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 8426万
- 2019年3月31日 +176.68%
- 2億3315万
個別
- 2018年3月31日
- -1億938万
- 2019年3月31日
- 2949万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 円をほぼ達成できたことから、新たな中期経営計画を策定しております。また、成長性向上を継続していく為に2019/06/26 14:12
「営業利益」「受注残高」を重要な指標として位置づけ、事業の効率化、グループガバナンス強化と企業価値の継
続向上に努めてまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、次期システム導入のために、基幹システムのリプレイスプロジェクトをスタートし、第41期秋のカットオーバーを予定しています。また、CRM(営業支援ツール)の導入なども検討を始め、より攻める営業を目指します。2019/06/26 14:12
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,930百万円(前年同期比12.0%増)となりました。また、利益面におきましては営業利益が233百万円(前年同期比176.7%増)、経常利益が253百万円(前年同期比141.1%増)となり、特別利益として固定資産売却益を174百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益が355百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期利益19百万円)となりました。
② 財政状態