固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 9億7062万
- 2022年12月31日 -22.79%
- 7億4937万
個別
- 2021年12月31日
- 14億8438万
- 2022年12月31日 -33.86%
- 9億8179万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/03/24 12:15
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)および2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 5年~50年
機械装置及び運搬具 10年
無形固定資産(リース資産を除く)
当社および連結子会社は定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、販売用ソフトウエアについては、その効果の及ぶ期間(3年)に基づいております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/03/24 12:15 - #3 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損
固定資産処分損の内容は次のとおりです。
2023/03/24 12:15前事業年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)当事業年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)建物及び構築物 3,327千円 - 機械及び装置 - 85千円 工具、器具及び備品 - 1,013千円 ソフトウェア - 1,047千円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2023/03/24 12:15前連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)当連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)建物及び構築物
土地90,793千円
105,828千円127,149千円
151,990千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2023/03/24 12:15前連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)当連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)建物及び構築物
工具、器具及び備品
ソフトウェア
その他3,327千円
-千円
-千円
2,098千円-千円
1,013千円
1,047千円
85千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/03/24 12:15 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2023/03/24 12:15
減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 761,296千円 392,477千円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/03/24 12:15
- #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりナビタスマシナリー株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2023/03/24 12:15
流動資産 899,143千円 固定資産 31,683千円 流動負債 △458,070千円 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/03/24 12:15
当社グループは、原則管理会計上の区分に基づく単位を独立したキャッシュ・フローを生成する単位として、減損の兆候を判定しています。遊休資産については、個別資産毎にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 シリウスビジョン株式会社(神奈川県横浜市) 事業用資産 無形固定資産他 243,724千円
営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2023/03/24 12:15
(注) 当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため注記を省略しています。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 関係会社株式売却益の連結調整 △22.1% -% 固定資産の未実現利益の税効果未認識額 20.8% -% のれん償却額 2.3% -% - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローでは、545百万円の支出となりました。これは主として、棚卸資産の増加262百万円及び税金等調整前当期純損失380百万円によるものであります。2023/03/24 12:15
投資活動によるキャッシュ・フローでは、185百万円の収入となりました。これは主として、無形固定資産の取得による支出223百万円はあるものの、有形固定資産の売却による収入490百万円によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローでは、249百万円の支出となりました。これは主として、短期借入金の純減少額200百万円によるものであります。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/03/24 12:15
有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/03/24 12:15
(固定資産の減損)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料 総平均法2023/03/24 12:15
3 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)