無形固定資産
連結
- 2023年12月31日
- 2億7036万
- 2024年12月31日 +3.34%
- 2億7938万
個別
- 2023年12月31日
- 1億6742万
- 2024年12月31日 +75.5%
- 2億9383万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)および2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 5年~15年
機械装置及び運搬具 10年
無形固定資産(リース資産を除く)
当社および連結子会社は定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、販売用ソフトウエアについては、その効果の及ぶ期間(3年)に基づいております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/03/26 15:12 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/03/26 15:12
当社グループは、原則管理会計上の区分に基づく単位を独立したキャッシュ・フローを生成する単位として、減損の兆候を判定しています。遊休資産については、個別資産毎にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 株式会社UniARTS(神奈川県横浜市) 事業用資産 無形固定資産他 70,183千円 希瑞斯(上海)視覚科技有限公司(中国上海市) 事業用資産 有形固定資産 552千円
営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローでは、2億40百万円の収入(前年同期は1億6百万円の支出)となりました。これは主として、税金等調整前当期純損失1億10百万円があるものの、売上債権の減少3億68百万円によるものであります。2025/03/26 15:12
投資活動によるキャッシュ・フローでは、3億60百万円の支出(前年同期は20百万円の支出)となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出1億61百万円、及び無形固定資産の取得による支出1億92百万円によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローでは、41百万円の収入(前年同期は48百万円の支出)となりました。これは主として配当金の支払額47百万円はあるものの、長期借入れによる収入1億円によるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 10年2025/03/26 15:12
無形固定資産(リース資産を除く)
当社および連結子会社は定額法を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/03/26 15:12
(注)投資その他の資産の「その他」に含めて表示しております。前事業年度 当事業年度 有形固定資産 1,830千円 154,059千円 無形固定資産 167,426千円 293,835千円 敷金 (注) 13,270千円 26,523千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/03/26 15:12
(注)投資その他の資産の「その他」に含めて表示しております。前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 4,969千円 156,193千円 無形固定資産 270,364千円 279,386千円 長期前払費用 (注) 17,104千円 19,060千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 10年2025/03/26 15:12
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。