ホソカワミクロン(6277)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年3月31日
- -4億6800万
- 2011年3月31日
- 8億9600万
- 2012年3月31日 +64.06%
- 14億7000万
- 2013年3月31日 +20.14%
- 17億6600万
- 2014年3月31日 -37.09%
- 11億1100万
- 2015年3月31日 -45.54%
- 6億500万
- 2016年3月31日 +130.25%
- 13億9300万
- 2017年3月31日 +55.85%
- 21億7100万
- 2018年3月31日 +44.45%
- 31億3600万
- 2019年3月31日 +4.56%
- 32億7900万
- 2020年3月31日 -43%
- 18億6900万
- 2021年3月31日 +36.54%
- 25億5200万
- 2022年3月31日 +18.65%
- 30億2800万
- 2023年3月31日 +5.81%
- 32億400万
- 2024年3月31日 +17.95%
- 37億7900万
- 2025年3月31日 -5.45%
- 35億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/10 15:24
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/10 15:24
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、対ドル及びユーロで大幅に円安傾向が進んだことから、邦貨換算上の積上げはありましたが、先行きの不透明感から一部案件において投資決定判断を先送りする動きもみられるようになってきたこともあり、当第2四半期連結累計期間の受注高は412億2千8百万円(前年同期比6.4%の減少)となり、受注残高は537億2千万円(前年同期比5.6%の減少)となりました。一部の仕入部材を除き、納期の長期化問題も徐々に改善してきており、売上高は414億7千7百万円(前年同期比11.5%の増加)となりました。2024/05/10 15:24
利益面におきましては、増収効果に加え、資材価格の高騰を販売価格に反映した案件の売上計上が進んだことから、営業利益は37億7千9百万円(前年同期比18.0%の増加)となりました。また、欧米を中心として高金利政策の恩恵を受け、現預金に対する受取利息が増加したことなどから、経常利益は42億5千9百万円(前年同期比26.5%の増加)となりました。一方、日本本社における次期基幹システム開発計画の一部見直しや、欧州連結子会社の資本効率改善のため、所有する一部土地・建物の売却を決定したことに伴う減損損失を特別損失として計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億3千4百万円(前年同期比3.7%の減少)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。