- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が5,413百万円計上されております。また、その他の包括利益累計額が51百万円増加しております。
なお、1株当たり純資産額は1.25円増加しております。
2018/02/05 9:13- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条の2に定める減価償却累計額に減損損失累計額が含まれている旨の注記については、同条第5項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2018/02/05 9:13- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の負債は、前連結会計年度に比べ、24億9千3百万円増加し、232億7千3百万円となりました。これは、主に支払手形及び買掛金が11億6百万円増加したことや、長期借入金が4億8千9百万円増加したことによるものであります。
③ 純資産の状況
当連結会計年度の純資産は、前連結会計年度に比べ、24億9千9百万円増加し、281億9千3百万円となりました。これは、主に当期純利益が22億9千4百万円となったことに加え、為替が円安に振れたことにより為替換算調整勘定が10億6千8百万円増加したことによるものであります。
2018/02/05 9:13- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/02/05 9:13- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/02/05 9:13 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
〈時価のあるもの〉
当連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
〈時価のないもの〉
2018/02/05 9:13- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成25年9月30日) | 当連結会計年度末(平成26年9月30日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 25,694 | 28,193 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 42 | 62 |
| (うち新株予約権) (百万円) | (42) | (62) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 25,651 | 28,131 |
| 1株当たり純資産の算定に用いられた期末の普通株式の数(千株) | 41,366 | 41,361 |
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