営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年9月30日
- 60億8700万
- 2022年9月30日 +33.65%
- 81億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前連結会計年度に比べ、66億6千7百万円増加し、264億8千万円となりました。各キャッシュ・フローの概要は、次のとおりであります。2023/08/25 12:03
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、81億3千5百万円の資金の増加(前連結会計年度比20億4千8百万円の増加)となりました。主に税金等調整前当期純利益の計上によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2023/08/25 12:03
収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用しております。収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、「契約負債」に含めて表示しております。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受金の増減額(△は減少)」は当連結会計年度より、「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-4項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組み替えを行っておりません。
また、収益認識会計基準第89-4項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。