- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額42百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産となります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)
2023/08/25 12:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/25 12:03
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。
2023/08/25 12:03- #4 役員報酬(連結)
・業績連動報酬に関する方針
取締役の役位に応じて設定される基準額に、各事業年度の連結売上高、連結営業利益、連結自己資本利益率(ROE)等の指標をそれぞれ役位や管掌範囲に応じてウエイト付けした上で計数化し、固定の金銭報酬である基本報酬に乗じた額を基準として支給するものとします。なお、当事業年度の業績連動報酬に係る指標の計画値は、連結売上高64,000百万円、連結営業利益5,600百万円、連結自己資本利益率(ROE)9.1%であり、実績値は、連結売上高66,916百万円、連結営業利益5,513百万円、連結自己資本利益率(ROE)8.1%であります。当該指標を選択した理由は、経営計画における業績目標であるため、指標に採用しております。
・非金銭報酬等に関する方針
2023/08/25 12:03- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の受注高は750億3千5百万円(前期比7.6%の増加)、売上高は669億1千6百万円(前期比10.1%の増加)となりました。受注残高は499億7千6百万円(前期比34.4%の増加)となりました。
利益面におきましては、物流コストの上昇や欧州を中心に仕入価格の急騰に販売価格への転嫁が追い付かなかったことなどから、営業利益は55億1千3百万円(前期比13.5%の減少)、経常利益は57億7千3百万円(前期比12.2%の減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は40億7百万円(前期比14.7%の減少)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
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