ソフトウエア
個別
- 2023年9月30日
- 5200万
- 2024年9月30日 ±0%
- 5200万
有報情報
- #1 システム開発に伴う損失に関する注記(連結)
- ※7 システム開発に伴う損失の内訳は、次のとおりです。2024/12/18 10:11
前連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) ソフトウエア仮勘定の減損損失 - 百万円 685 百万円 ライセンス費用等 - 百万円 214 百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法によっております。2024/12/18 10:11
なお、当社及び国内連結子会社は自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (2)無形固定資産2024/12/18 10:11
ソフトウエア 電子帳簿保存用ソフトウエア 19百万円
ソフトウエア仮勘定 基幹システム設計計画費用 265百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社の連結子会社Hosokawa solids solutions GmbH(ドイツ)が保有している資産において、土地・建物等の売却処分する方針を決定したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお回収可能価額は正味売却価額により測定しており、その算定は収益還元法を採用しております。2024/12/18 10:11
当社の連結子会社Hosokawa Alpine Aktiengesellschaft(ドイツ)の倉庫管理ソフト導入計画の見直しに伴い、当該ソフトウエア仮勘定の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額をシステム開発に伴う損失に含まれる減損損失として計上しております。なお回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことからゼロとして評価しております。
本社の次期基幹システム導入計画の見直しに伴い、当該ソフトウエア仮勘定の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額をシステム開発に伴う損失に含まれる減損損失として計上しております。なお回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことからゼロとして評価しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2024/12/18 10:11
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産