瑞光(6279)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2009年2月20日
- 13億1052万
- 2010年2月20日
- -7億1168万
- 2011年2月20日
- 26億2387万
- 2012年2月20日
- -4億3443万
- 2013年2月20日
- 22億2819万
- 2014年2月20日
- -2億768万
- 2015年2月20日 -611.8%
- -14億7829万
- 2016年2月20日
- 30億6586万
- 2017年2月20日 +89.29%
- 58億345万
- 2018年2月20日 -91.61%
- 4億8681万
- 2019年2月20日 -5.65%
- 4億5932万
- 2020年2月20日 +586.76%
- 31億5441万
- 2021年2月20日 -42.37%
- 18億1783万
- 2022年2月20日 +23.97%
- 22億5360万
- 2023年2月20日 -82.78%
- 3億8804万
- 2024年2月20日
- -3億2267万
- 2025年2月20日
- 10億9126万
- 2026年2月20日 +3.75%
- 11億3222万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/05/14 15:21
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は1,132百万円(前期比3.7%増)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益2,051百万円に加え、売上債権の減少1,172百万円、棚卸資産の減少249百万円及び減価償却費の計上884百万円の一方、負ののれん発生益1,925百万円、仕入債務の減少1,037百万円、契約負債の減少660百万円によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/05/14 15:21
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「持分法による投資損益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記をすることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△173,226千円は、「持分法による投資損益」231千円、「その他」△173,458千円と組み替えております。