固定資産
連結
- 2017年2月20日
- 90億8587万
- 2018年2月20日 +1.4%
- 92億1273万
個別
- 2017年2月20日
- 94億8701万
- 2018年2月20日 +2.67%
- 97億3997万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)当社グループは、生理用ナプキン製造機械及び紙オムツ製造機械等の一般産業用機械・装置製造業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。2018/05/17 13:10
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年2月21日 至 平成29年2月20日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2018/05/17 13:10
有形固定資産
事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (減価償却方法の変更)2018/05/17 13:10
当社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しておりましたが、当事業年度より定額法に変更しております。
平成28年2月にスタートした中期経営計画を推し進める中、海外子会社の定額法の有形固定資産が相対的に増加してきたことを契機に、グループ会計方針の統一及びより適正な期間損益計算の観点から有形固定資産の減価償却方法について改めて検討いたしました。 - #4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (減価償却方法の変更)2018/05/17 13:10
当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。
平成28年2月にスタートした中期経営計画を推し進める中、海外子会社の定額法の有形固定資産が相対的に増加してきたことを契機に、グループ会計方針の統一及びより適正な期間損益計算の観点から有形固定資産の減価償却方法について改めて検討いたしました。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~38年
機械及び装置 2~14年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用
均等償却
(4)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース開始日が平成21年2月20日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2018/05/17 13:10 - #6 固定資産圧縮積立金に関する注記
- 固定資産圧縮積立金は租税特別措置法の規定によるものであります。2018/05/17 13:10
- #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容
2018/05/17 13:10前連結会計年度
(自 平成28年2月21日
至 平成29年2月20日)当連結会計年度
(自 平成29年2月21日
至 平成30年2月20日)機械装置及び運搬具 225千円 2,064千円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容
2018/05/17 13:10前連結会計年度
(自 平成28年2月21日
至 平成29年2月20日)当連結会計年度
(自 平成29年2月21日
至 平成30年2月20日)機械装置及び運搬具 1,549千円 -千円 建物及び構築物 - 719 その他 2,233 998 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2018/05/17 13:10
(単位:千円) - #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産減価償却累計額2018/05/17 13:10
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/05/17 13:10
- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/05/17 13:10
(注)繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成29年2月20日) 当事業年度(平成30年2月20日) その他有価証券評価差額金 △232,065 △254,916 固定資産圧縮積立金 △44,571 △44,571 繰延税金負債合計 △276,637 △299,487
- #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~48年
機械装置及び運搬具 2~14年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/05/17 13:10