建物(純額)
個別
- 2021年2月20日
- 6億9926万
- 2022年2月20日 +768.01%
- 60億6966万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~48年
機械装置及び運搬具 2~17年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/05/17 13:38 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/05/17 13:38
前連結会計年度(自 2020年2月21日至 2021年2月20日) 当連結会計年度(自 2021年2月21日至 2022年2月20日) 機械装置及び運搬具 1,794千円 2,660千円 建物及び構築物 1,245 - ソフトウエア - 5,072 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した主な資産2022/05/17 13:38
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失の金額 大阪府摂津市鳥飼本町 事業用資産 建物等 11,829千円 大阪府摂津市鳥飼上 事業用資産 建物等 16,432千円 大阪府摂津市東別府 事業用資産 建物等 8,901千円 大阪府大阪市西淀川区中島 事業用資産 建物等 14,576千円
当社グループは、今後の使用が見込まれない設備については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2022/05/17 13:38
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ7,887百万円増加し50,213百万円となりました。建設仮勘定が4,807百万円、受取手形及び売掛金が1,417百万円、ソフトウエア仮勘定が255百万円及び原材料及び貯蔵品が101百万円減少いたしましたが、建物及び構築物(純額)が5,834百万円、現金及び預金が3,321百万円、仕掛品が1,961百万円、電子記録債権が1,544百万円、繰延税金資産が253百万円、ソフトウエアが238百万円及び機械装置及び運搬具(純額)が229百万円増加いたしました。
(負債合計) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/05/17 13:38
建物及び構築物 2~48年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/05/17 13:38
建物 2~38年
機械及び装置 2~17年