構築物(純額)
個別
- 2021年2月20日
- 690万
- 2022年2月20日 +999.99%
- 3億905万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/05/17 13:38
建物及び構築物 2~48年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/05/17 13:38
前連結会計年度(自 2020年2月21日至 2021年2月20日) 当連結会計年度(自 2021年2月21日至 2022年2月20日) 機械装置及び運搬具 1,794千円 2,660千円 建物及び構築物 1,245 - ソフトウエア - 5,072 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (3)減損損失の金額2022/05/17 13:38
(4)資産グルーピングの方法種類 金額 建物及び構築物 46,577千円 機械装置及び運搬具 5,162千円
連結子会社につきましては、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位にて資産のグルーピングを行っております。また、賃貸用資産については個別の物件ごとにグルーピングを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2022/05/17 13:38
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ7,887百万円増加し50,213百万円となりました。建設仮勘定が4,807百万円、受取手形及び売掛金が1,417百万円、ソフトウエア仮勘定が255百万円及び原材料及び貯蔵品が101百万円減少いたしましたが、建物及び構築物(純額)が5,834百万円、現金及び預金が3,321百万円、仕掛品が1,961百万円、電子記録債権が1,544百万円、繰延税金資産が253百万円、ソフトウエアが238百万円及び機械装置及び運搬具(純額)が229百万円増加いたしました。
(負債合計)