営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年2月20日
- 10億2767万
- 2025年2月20日
- -3億704万
個別
- 2024年2月20日
- 4億1042万
- 2025年2月20日
- -3億5704万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2025/05/16 15:02
(概算額の算定方法)売上高 107,972千円 営業損失 352,706千円 経常損失 364,394千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #2 役員報酬(連結)
- ロ.業績連動報酬に係る指標の目標及び実績2025/05/16 15:02
ハ.提出会社の役員ごとの連結報酬等の総額等業績評価指標 目標(2024年4月5日発表) 実績(2025年4月4日発表) 売上高 24,000百万円 19,950百万円 営業利益又は営業損失 1,680百万円 △307百万円 当期純利益又は当期純損失 720百万円 △797百万円
連結報酬等の総額が1億円以上である者が存在しないため、記載しておりません。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/05/16 15:02
第3次中期経営計画(2024年2月期~2026年2月期)においては、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、売上高、営業利益率、ROEを目標としておりました。
新たに策定した第4次中期経営計画(2026年2月期~2028年2月期)では、ROE、新規事業の売上高、配当総額を指標としております。第3次中期経営計画の達成状況および第4次中期経営計画の目標は以下の通りです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、出張費や支払報酬料が増加しましたが、研究開発費や貸倒引当金繰入額が減少したことにより、前連結会計年度に比べ626百万円減少し、2,950百万円となりました。2025/05/16 15:02
以上の結果、営業利益は、前連結会計年度に比べ1,334百万円減少し、営業損失307百万円となりました。
(経常損失)