建物(純額)
個別
- 2025年2月20日
- 58億2020万
- 2026年2月20日 +2.83%
- 59億8511万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2026/05/14 15:21
この結果、暫定的に算出されたのれん270,165千円は会計処理の確定により201,160千円減少し、69,004千円となっております。のれんの減少は建物及び構築物が333,160千円、土地が23,797千円、非支配株主持分が22,046千円増加し、繰延税金資産が69,398千円、原材料及び貯蔵品が67,798千円、為替換算調整勘定が3,445千円減少したことによるものです。
また、前連結会計年度末ののれんは176,468千円、繰延税金資産が64,738千円、原材料及び貯蔵品が63,970千円それぞれ減少し、建物及び構築物が314,264千円、土地が23,088千円、非支配株主持分が20,279千円、利益剰余金が9,761千円、為替換算調整勘定が2,134千円それぞれ増加しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~42年
機械装置及び運搬具 2~17年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/05/14 15:21 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※11 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/05/14 15:21
前連結会計年度(自 2024年2月21日至 2025年2月20日) 当連結会計年度(自 2025年2月21日至 2026年2月20日) その他 646 78 建物及び構築物 9,805 - - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2026/05/14 15:21
前連結会計年度(2025年2月20日) 当連結会計年度(2026年2月20日) 圧縮記帳額 -千円 1,770,410千円 (うち、建物及び構築物) -千円 576,090千円 (うち、機械装置及び運搬具) -千円 1,194,319千円 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/05/14 15:21
1985年4月 株式会社住友銀行(現株式会社三井住友銀行)入行 2021年4月 銀泉株式会社常務執行役員保険事業部門 2022年6月 大手町建物管理株式会社代表取締役社長 2024年7月 当社入社 - #6 補助金収入及び固定資産圧縮損の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年2月21日 至 2026年2月20日)2026/05/14 15:21
補助金収入は国庫補助金等による収入であり、固定資産圧縮損は当該補助金により取得した固定資産(建物及び構築物並びに機械装置及び運搬具)の圧縮記帳に係るものでありそれぞれ1,770,410千円を計上しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/05/14 15:21
建物及び構築物 2~42年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/05/14 15:21
建物 2~38年
構築物 2~35年