仕掛品
連結
- 2016年3月31日
- 73億5200万
- 2017年3月31日 +17.07%
- 86億700万
個別
- 2016年3月31日
- 28億200万
- 2017年3月31日 +34.19%
- 37億6000万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
計画品は総平均法による原価法、受注品は個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算出)2017/06/19 16:06 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の部2017/06/19 16:06
資産の部は、現金及び預金が103億8千万円、電子記録債権が56億9千3百万円、機械装置及び運搬具(純額)が16億1千5百万円、仕掛品が12億5千4百万円、投資有価証券が12億3千6百万円増加しましたが、商品及び製品が37億5千8百万円、建物及び構築物(純額)が22億6千8百万円、受取手形及び売掛金が17億5千9百万円、のれんが15億2千8百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ71億2千2百万円増加の4,149億3千1百万円となりました。
② 負債の部 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 主に総平均法2017/06/19 16:06
b 仕掛品
計画品は主に総平均法、受注品は主に個別法。