無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 323億9500万
- 2018年12月31日 -13.24%
- 281億600万
個別
- 2017年12月31日
- 14億1100万
- 2018年12月31日 -8.08%
- 12億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額69百万円は、全額セグメント間取引調整であります。2019/03/18 12:53
(4) 有形固定資産の増加額及び無形固定資産の増加額の調整額80百万円は、全額セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- または地域の区分は、地理的近接度によっております。
2.日本、中国以外の各区分に属する主な国又は地域
(1) 米州…………アメリカ等
(2) 欧州…………ドイツ、フランス等
(3) その他………台湾、シンガポール等
3.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額408百万円は、全額セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額209,986百万円は、全額セグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費の調整額63百万円は、全額セグメント間取引調整であります。
(4) 有形固定資産の増加額及び無形固定資産の増加額の調整額459百万円は、全額セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.2017年度より決算期を3月31日から12月31日に変更いたしました。従いまして、前連結会計年度は決算期変更の経過期間となるため、3月決算の連結対象会社は9ヶ月間(2017年4月1日~2017年12月31日)、12月決算の連結対象会社は12ヶ月間(2017年1月1日~2017年12月31日)を連結対象期間とした変則決算となっております。2019/03/18 12:53 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/03/18 12:53 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2019/03/18 12:53
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) その他(有形固定資産) 2 百万円 1 百万円 その他(無形固定資産) - 百万円 0 百万円 計 20 百万円 88 百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- (2)固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2019/03/18 12:53
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) その他(有形固定資産) 12 百万円 8 百万円 その他(無形固定資産) 1 百万円 - 百万円 計 128 百万円 285 百万円 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、当社及び国内連結子会社のソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/03/18 12:53