構築物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 2億4900万
- 2018年12月31日 +75.1%
- 4億3600万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3(1)固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2019/03/18 12:53
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 建物及び構築物 - 百万円 19 百万円 機械装置及び運搬具 14 百万円 10 百万円 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2019/03/18 12:53
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 建物及び構築物 - 百万円 10 百万円 機械装置及び運搬具 18 百万円 70 百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- (2)固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2019/03/18 12:53
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 建物及び構築物 12 百万円 12 百万円 機械装置及び運搬具 100 百万円 126 百万円 - #4 固定資産除売却損の注記
- ※4 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2019/03/18 12:53
前事業年度(自 2017年4月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 建物 6 百万円 4 百万円 構築物 0 百万円 0 百万円 機械及び装置 41 百万円 48 百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.構築物の当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2019/03/18 12:53
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の状況2019/03/18 12:53
資産の部は、現金及び預金が45億9千2百万円、電子記録債権が74億5千8百万円、商品及び製品が42億6千8百万円、機械装置及び運搬具(純額)が62億2千2百万円、建設仮勘定が92億6千7百万円増加しましたが、受取手形及び売掛金が18億2千1百万円、建物及び構築物(純額)が17億2千7百万円、のれんが14億4千5百万円、投資有価証券が17億1千2百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ266億8千5百万円増加の4,633億5千万円となりました。
負債の部は、電子記録債務が30億1千5百万円、未払法人税等が105億9千7百万円増加しましたが、長期借入金が21億8千5百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ137億2千1百万円増加の1,686億3千1百万円となりました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/03/18 12:53
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 4~12年