四半期報告書-第48期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(連結決算日の変更に関する事項)
当連結会計年度より、当社及び従前の決算日が3月31日の連結子会社は、決算日を12月31日に変更し、同時に連結決算日を3月31日から12月31日に変更しております。この変更は、海外連結子会社と決算期を統一することで、グループ一体となった経営を推進するとともに、業績等の経営情報の適時・適切な開示による更なる経営の透明性の向上を図るためであります。この変更に伴い、当第2四半期連結累計期間につきましては、当社及び従前の決算日が3月31日の連結子会社は平成29年4月1日から平成29年9月30日までの6ヶ月間、決算日が12月31日の連結子会社は平成29年1月1日から平成29年9月30日までの9ヶ月間を連結する変則的な決算となっております。
なお、決算日が12月31日の連結子会社における平成29年1月1日から平成29年3月31日までの損益につきましては、四半期連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は44,414百万円、営業利益は2,129百万円、経常利益は1,984百万円、税金等調整前四半期純利益は1,979百万円であります。
(連結決算日の変更に関する事項)
当連結会計年度より、当社及び従前の決算日が3月31日の連結子会社は、決算日を12月31日に変更し、同時に連結決算日を3月31日から12月31日に変更しております。この変更は、海外連結子会社と決算期を統一することで、グループ一体となった経営を推進するとともに、業績等の経営情報の適時・適切な開示による更なる経営の透明性の向上を図るためであります。この変更に伴い、当第2四半期連結累計期間につきましては、当社及び従前の決算日が3月31日の連結子会社は平成29年4月1日から平成29年9月30日までの6ヶ月間、決算日が12月31日の連結子会社は平成29年1月1日から平成29年9月30日までの9ヶ月間を連結する変則的な決算となっております。
なお、決算日が12月31日の連結子会社における平成29年1月1日から平成29年3月31日までの損益につきましては、四半期連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は44,414百万円、営業利益は2,129百万円、経常利益は1,984百万円、税金等調整前四半期純利益は1,979百万円であります。