有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (ト)繰延税金資産2020/06/29 11:12
繰延税金資産は、1,363,135千円であり、その内容については「1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(税効果会計関係)」に記載しております。
(チ)短期貸付金 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/29 11:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 115,744千円 100,210千円 繰延税金負債 合計 9,037 4,213 繰延税金資産の純額 1,304,358 1,363,135 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、受注損失引当金の見積りを合理的に行っておりますが、工事契約に関連する諸条件の変化により、受注損失引当金の金額に影響を与える可能性があります。2020/06/29 11:12
(繰延税金資産)
当社は、繰延税金資産について、将来の一定期間における課税所得の発生やタックスプランニングに基づき、回収可能性を検討しております。これらの将来に係る見積りは、将来の経済情勢の変動その他の要因により影響を受けます。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/06/29 11:12
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う繰延税金資産の会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症については、今後の感染拡大や収束時期等を見通すことが困難な状況ですが、繰延税金資産の回収可能性の会計上の見積りについては、2020年度第1四半期に感染拡大のピークを迎え、その後感染拡大が収束するとともに2020年度第3四半期以降は経済活動が正常化に向かっていくものと仮定して、見積りを算出しております。