- 6284
- 2026/08/28
- 時価
- 1341億円
- PER 予
- 14.74倍
- 2010年以降
- 2.2-28.59倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.07倍
- 2010年以降
- 0.38-4.57倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.68%
- ROE 予
- 14.01%
- ROA 予
- 10.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年9月30日
- 73億8633万
- 2015年9月30日 +19.02%
- 87億9124万
個別
- 2014年9月30日
- 76億600万
- 2015年9月30日 +20.86%
- 91億9267万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2015/12/18 13:13
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~50年
機械及び装置 12年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/12/18 13:13 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2015/12/18 13:13前連結会計年度
(自 平成25年10月1日
至 平成26年9月30日)当連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)機械装置及び運搬具 326千円 1,100千円 工具、器具及び備品 1,108 159 計 1,435千円 1,259千円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2015/12/18 13:13前連結会計年度
(自 平成25年10月1日
至 平成26年9月30日)当連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)建物及び構築物 4千円 -千円 機械装置及び運搬具 2,865 16,416 工具、器具及び備品 56 1,030 計 2,926千円 17,446千円 - #5 担保に供している資産の注記
- ※1 担保に供されている資産及びそれに対応する債務の内訳は次のとおりであります。2015/12/18 13:13
前事業年度(平成26年9月30日) 当事業年度(平成27年9月30日) (1)担保に供されている資産 有形固定資産 1,080,384千円 - (2)対応する債務 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2015/12/18 13:13
(単位:千円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/12/18 13:13
(単位:千円) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額の貸借対照表に掲記されている科目及び金額は次のとおりであります。2015/12/18 13:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別内訳前事業年度(平成26年9月30日) 当事業年度(平成27年9月30日) 繰延税金資産(流動資産) 580,372千円 543,224千円 繰延税金資産(固定資産) 47,012千円 19,109千円
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額の連結貸借対照表に掲記されている科目及び金額は次のとおりであります。2015/12/18 13:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別内訳前連結会計年度(平成26年9月30日) 当連結会計年度(平成27年9月30日) 繰延税金資産(流動資産) 1,030,298千円 1,232,867千円 その他(固定資産) 6,521千円 9,535千円 その他(流動負債) 3,207千円 4,787千円
- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期末における流動資産の残高は、24,737百万円(前期末20,872百万円)となり、前期末と比べ3,864百万円の増加となりました。これはたな卸資産の大幅な増加に加え、現金及び預金が大幅に増加したことが主な要因であります。2015/12/18 13:13
② 固定資産
当期末における固定資産の残高は、8,791百万円(前期末7,386百万円)となり、前期末と比べ1,404百万円の増加となりました。これはインド工場への追加投資が主な要因であります。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。
但し、当社及び国内連結子会社は、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 7~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/12/18 13:13