- 6284
- 2026/08/28
- 時価
- 1341億円
- PER 予
- 14.74倍
- 2010年以降
- 2.2-28.59倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.07倍
- 2010年以降
- 0.38-4.57倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.68%
- ROE 予
- 14.01%
- ROA 予
- 10.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年9月30日
- 2億6700万
- 2019年9月30日 +42.32%
- 3億8000万
個別
- 2018年9月30日
- 2億
- 2019年9月30日 -7.5%
- 1億8500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/12/19 12:45
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 給料手当 1,354百万円 1,320百万円 賞与引当金繰入額 147百万円 138百万円 退職給付費用 59百万円 74百万円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/12/19 12:45 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/12/19 12:45
(注) 貸倒引当金の当期減少額は、一般債権の貸倒実績率による洗替額6百万円及び債権回収等による取崩額42百万円であります。区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 105 - 48 56 賞与引当金 200 185 200 185 役員賞与引当金 15 17 15 17 役員退職慰労引当金 366 48 13 402 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2019/12/19 12:45
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別内訳前事業年度(2018年9月30日) 当事業年度(2019年9月30日) 貸倒引当金損金算入限度超過額 31百万円 17百万円 賞与引当金 60 55 退職給付引当金 127 134
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2019/12/19 12:45 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② 時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品及び製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/12/19 12:45 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
当社及び国内連結子会社は、従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/12/19 12:45