6488 ヨシタケ

6488
2026/08/14
時価
140億円
PER 予
9.65倍
2010年以降
5.16-24.24倍
(2010-2026年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.42-0.85倍
(2010-2026年)
配当 予
3.41%
ROE 予
7.55%
ROA 予
6.6%
資料
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ヨシタケ(6488)の売上高 - 日本の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
59億290万
2013年6月30日 -74.98%
14億7685万
2013年9月30日 +96%
28億9464万
2013年12月31日 +53.46%
44億4215万
2014年3月31日 +34.87%
59億9099万
2014年6月30日 -76.6%
14億170万
2014年9月30日 +102.23%
28億3467万
2014年12月31日 +54.09%
43億6794万
2015年3月31日 +40.09%
61億1891万
2015年6月30日 -76.46%
14億4029万
2015年9月30日 +104.67%
29億4791万
2015年12月31日 +55.25%
45億7664万
2016年3月31日 +32.18%
60億4945万
2016年6月30日 -75.65%
14億7284万
2016年9月30日 +101.88%
29億7344万
2016年12月31日 +52.56%
45億3637万
2017年3月31日 +33.59%
60億6027万
2017年6月30日 -75.44%
14億8816万
2017年9月30日 +103.25%
30億2468万
2017年12月31日 +54.27%
46億6617万
2018年3月31日 +34.41%
62億7160万
2018年6月30日 -74.11%
16億2382万
2018年9月30日 +94.56%
31億5928万
2018年12月31日 +54.05%
48億6694万
2019年3月31日 +34.56%
65億4876万
2019年6月30日 -75.05%
16億3423万
2019年9月30日 +101.87%
32億9899万
2019年12月31日 +51.47%
49億9703万
2020年3月31日 +31.9%
65億9111万
2020年6月30日 -79.39%
13億5833万
2020年9月30日 +106.24%
28億141万
2020年12月31日 +53.92%
43億1198万
2021年3月31日 +36.28%
58億7653万
2021年6月30日 -74.42%
15億327万
2021年9月30日 +115.2%
32億3507万
2021年12月31日 +55.84%
50億4149万
2022年3月31日 +33.46%
67億2817万
2022年6月30日 -74.51%
17億1497万
2022年9月30日 +102.77%
34億7744万
2022年12月31日 +50.68%
52億3977万
2023年3月31日 +32.56%
69億4573万
2023年6月30日 -75.46%
17億436万
2023年9月30日 +104.43%
34億8431万
2023年12月31日 +54.82%
53億9458万
2024年3月31日 +34.05%
72億3131万
2024年9月30日 -48.27%
37億4098万
2025年3月31日 +106.25%
77億1586万
2025年9月30日 -51.75%
37億2269万
2026年3月31日 +109.55%
78億72万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)5,100,23710,343,559
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)878,8172,238,793
2026/06/22 9:43
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」の2つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、同一の事業セグメントに属する自動調整弁等を生産・販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/22 9:43
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/22 9:43
#4 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、自動調整弁を主に生産・販売しており、国内においては当社、カワキ計測工業㈱、ヨシタケ・アームストロング㈱およびヨシタケバイオマスエンジニアリング㈱が、海外においてはアジアでヨシタケ・ワークス・タイランド(タイ)、Yoshitake Malaysia Sdn.Bhd.(マレーシア、以下、YSM)、PT. Yoshitake Engineering Indonesia(インドネシア、以下、YEI)、Yoshitake Singapore Pte. Ltd.(シンガポール、以下、YSS)、Yoshitake Vietnam Co., Ltd(ベトナム、以下、YSV)およびYoshitake Wuxi Fluid Technology Co., Ltd.(中国、以下、YSC)が担当しております。国内での事業においてはグループが一体となって同一の事業セグメントの中で生産から販売まで一貫した包括的な経営計画を立案し、事業活動を展開しており、海外においてはヨシタケ・ワークス・タイランドが独立した経営体として、当社の販売計画と連携した独自の生産計画を立案し、国内への供給を行い、YSM、YEI、YSS、YSVおよびYSCについては主にアセアン地域および中国を統括する販売子会社として独自の販売ルートと顧客を有し、当社製品の販売活動を展開しております。
したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」の2つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、同一の事業セグメントに属する自動調整弁等を生産・販売しております。
2026/06/22 9:43
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/22 9:43
#6 従業員の状況(連結)
① 連結会社の状況
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
日本206(65)
アジア344(21)
(注)1 従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であります。
2 従業員数欄の( )は、臨時従業員(パート、嘱託を含み派遣社員を除く)の年間平均雇用人員数であり、外数であります。
2026/06/22 9:43
#7 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6【提出会社の株式事務の概要】
事業年度4月1日から3月31日まで
買取手数料無料
公告掲載方法電子公告とする。ただし、事故その他やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載する方法により行う。公告掲載URLhttps://www.yoshitake.co.jp/
株主に対する特典なし
(注)当社定款の定めにより、当社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない。
(1)会社法第189条第2項各号に掲げる権利
2026/06/22 9:43
#8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産 (単位:千円)
日本アジア合計
2,110,0182,615,2784,725,297
(注)アジアのうち、タイは2,263,873千円であります。
2026/06/22 9:43
#9 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)

企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産および負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費およびリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2026/06/22 9:43
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(日本)
日本においては、建築設備市場では都心再開発案件で着工遅れや工期の長い案件が多く見られたものの、関東圏を中心に徐々に回復の兆しもある中、当社グループにおいては前期を上回る売上となりました。製鉄関連市場においては前期ほどの伸びはなかったものの、工場設備市場においては、省エネルギー効果・CO2削減効果に寄与するワイズジャケットやマグネットミキサーの好調などにより売上を伸ばした結果、国内全体の売上高は前期を上回る推移となりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は78億円(前期比 1.1%増)、セグメント利益は10億32百万円(前期比22.4%増)となりました。
2026/06/22 9:43
#11 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品およびサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/22 9:43
#12 設備投資等の概要
なお、下記の金額には有形固定資産以外に無形固定資産を含めて記載しております。
(1)日本 262,471千円
(2)アジア 264,236千円
2026/06/22 9:43
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高524,988千円555,151千円
仕入高2,095,4612,192,113
2026/06/22 9:43
#14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社はエバーラスティング・バルブおよびアームストロング・ヨシタケであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。
エバーラスティング・バルブアームストロング・ヨシタケ
売上高1,888,6271,205,689
税引前当期純利益578,721566,764
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
1.関連当事者との取引
2026/06/22 9:43
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/06/22 9:43

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