6488 ヨシタケ

6488
2026/04/20
時価
127億円
PER 予
10.23倍
2010年以降
6.37-24.24倍
(2010-2025年)
PBR
0.68倍
2010年以降
0.42-0.85倍
(2010-2025年)
配当 予
2.94%
ROE 予
6.65%
ROA 予
5.7%
資料
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CSV,JSON

ヨシタケ(6488)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
1億1391万
2013年6月30日 -46.47%
6097万
2013年9月30日 +80.86%
1億1027万
2013年12月31日 +94.63%
2億1463万
2014年3月31日 +11.28%
2億3883万
2014年6月30日 -83.81%
3865万
2014年9月30日
-7760万
2014年12月31日
677万
2015年3月31日 +648.36%
5070万
2015年6月30日 +32.7%
6728万
2015年9月30日 +123.93%
1億5068万
2015年12月31日 +56.68%
2億3608万
2016年3月31日 +28.15%
3億252万
2016年6月30日 -80.23%
5982万
2016年9月30日 +206.44%
1億8332万
2016年12月31日 +59.91%
2億9316万
2017年3月31日 +34.09%
3億9311万
2017年6月30日 -78.95%
8276万
2017年9月30日 +129.33%
1億8980万
2017年12月31日 +69.35%
3億2143万
2018年3月31日 +23.8%
3億9793万
2018年6月30日 -74.53%
1億135万
2018年9月30日 +50.56%
1億5259万
2018年12月31日 +83.39%
2億7983万
2019年3月31日 +13.43%
3億1741万
2019年6月30日 -86.25%
4365万
2019年9月30日 +291.37%
1億7084万
2019年12月31日 +88.88%
3億2269万
2020年3月31日 +21.59%
3億9236万
2020年6月30日 -81.01%
7452万
2020年9月30日 +48.4%
1億1058万
2020年12月31日 +107.78%
2億2977万
2021年3月31日 +42.96%
3億2849万
2021年6月30日 -66.64%
1億959万
2021年9月30日 +183.01%
3億1015万
2021年12月31日 +71.55%
5億3207万
2022年3月31日 +31.39%
6億9908万
2022年6月30日 -85.3%
1億276万
2022年9月30日 +227.03%
3億3606万
2022年12月31日 +59.35%
5億3551万
2023年3月31日 +35.08%
7億2334万
2023年6月30日 -69.36%
2億2162万
2023年9月30日 +87.78%
4億1616万
2023年12月31日 +37%
5億7012万
2024年3月31日 +33.08%
7億5871万
2024年9月30日 -47.74%
3億9650万
2025年3月31日 +112.71%
8億4340万
2025年9月30日 -42.46%
4億8528万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、自動調整弁を主に生産・販売しており、国内においては当社、カワキ計測工業㈱、ヨシタケ・アームストロング㈱およびレッツ㈱が、海外においてはアジアでヨシタケ・ワークス・タイランド(タイ)、Doctrine Engineering (M) Sdn.Bhd.(マレーシア、以下、DEM)、PT. Yoshitake Engineering Indonesia(インドネシア、以下、YEI)、Access Professional Singapore Pte. Ltd.(シンガポール、以下、APS)、Access Professional Vietnam Company Ltd.(ベトナム、以下、APV)およびYoshitake Wuxi Fluid Technology Co., Ltd.(中国、以下、YSC)が担当しております。国内での事業においてはグループが一体となって同一の事業セグメントの中で生産から販売まで一貫した包括的な経営計画を立案し、事業活動を展開しており、海外においてはヨシタケ・ワークス・タイランドが独立した経営体として、当社の販売計画と連携した独自の生産計画を立案し、国内への供給を行い、DEM、YEI、APS、APVおよびYSCについては主にアセアン地域および中国を統括する販売子会社として独自の販売ルートと顧客を有し、当社製品の販売活動を展開しております。
したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」の2つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、同一の事業セグメントに属する自動調整弁等を生産・販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
2025/06/24 10:53
#2 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、自動調整弁を主に生産・販売しており、国内においては当社、カワキ計測工業㈱、ヨシタケ・アームストロング㈱およびレッツ㈱が、海外においてはアジアでヨシタケ・ワークス・タイランド(タイ)、Doctrine Engineering (M) Sdn.Bhd.(マレーシア、以下、DEM)、PT. Yoshitake Engineering Indonesia(インドネシア、以下、YEI)、Access Professional Singapore Pte. Ltd.(シンガポール、以下、APS)、Access Professional Vietnam Company Ltd.(ベトナム、以下、APV)およびYoshitake Wuxi Fluid Technology Co., Ltd.(中国、以下、YSC)が担当しております。国内での事業においてはグループが一体となって同一の事業セグメントの中で生産から販売まで一貫した包括的な経営計画を立案し、事業活動を展開しており、海外においてはヨシタケ・ワークス・タイランドが独立した経営体として、当社の販売計画と連携した独自の生産計画を立案し、国内への供給を行い、DEM、YEI、APS、APVおよびYSCについては主にアセアン地域および中国を統括する販売子会社として独自の販売ルートと顧客を有し、当社製品の販売活動を展開しております。
したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」の2つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、同一の事業セグメントに属する自動調整弁等を生産・販売しております。
2025/06/24 10:53
#3 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高 (単位:千円)
日本アジアその他合計
5,995,7693,372,923474,6309,843,323
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/24 10:53
#4 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
日本208(65)
アジア343(20)
(注)1 従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であります。
2 従業員数欄の( )は、臨時従業員(パート、嘱託を含み派遣社員を除く)の年間平均雇用人員数であり、外数であります。
2025/06/24 10:53
#5 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6【提出会社の株式事務の概要】
事業年度4月1日から3月31日まで
買取手数料無料
公告掲載方法電子公告とする。ただし、事故その他やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載する方法により行う。公告掲載URLhttps://www.yoshitake.co.jp/
株主に対する特典なし
(注)当社定款の定めにより、当社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない。
(1)会社法第189条第2項各号に掲げる権利
2025/06/24 10:53
#6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産 (単位:千円)
日本アジア合計
2,064,8942,488,0174,552,911
(注)アジアのうち、タイは2,209,870千円であります。
2025/06/24 10:53
#7 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)

企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2025/06/24 10:53
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称生産高(千円)前期比(%)
日本4,463,8685.8
アジア5,322,70915.0
(注) 金額は販売価格によっております。
b.受注実績
2025/06/24 10:53
#9 設備投資等の概要
なお、下記の金額には有形固定資産以外に無形固定資産を含めて記載しております。
(1)日本 98,363千円
(2)アジア 227,726千円
2025/06/24 10:53

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