ヨシタケ(6488)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億1463万
- 2014年12月31日 -96.84%
- 677万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 2億3608万
- 2016年12月31日 +24.18%
- 2億9316万
- 2017年12月31日 +9.64%
- 3億2143万
- 2018年12月31日 -12.94%
- 2億7983万
- 2019年12月31日 +15.31%
- 3億2269万
- 2020年12月31日 -28.79%
- 2億2977万
- 2021年12月31日 +131.56%
- 5億3207万
- 2022年12月31日 +0.65%
- 5億3551万
- 2023年12月31日 +6.46%
- 5億7012万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2024/02/14 15:01
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 日本 東南アジア 合計 売上高
- #2 事業の内容
- また、当第3四半期連結累計期間における、各セグメントに係る主な事業内容の変更と主要な関係会社の異動は、概ね次のとおりであります。2024/02/14 15:01
(日本)
主な事業内容及び主要な関係会社の異動はありません。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/14 15:01
「日本」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては12,500千円であります。
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2024/02/14 15:01
(日本)
日本においては、工場設備市場では前期好調だった医療機関・医薬品工場向けマグネットミキサーの販売が伸びなかったものの、建築設備市場では都心再開発案件によるビル現場への納入等で大きく受注を増やした他、プラント関連市場・製鉄関連市場において大型案件を複数受注した結果、国内全体の売上高は前期を上回る推移となりました。