建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 3億2504万
- 2014年3月31日 -2.66%
- 3億1638万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3 [ ]内の数字は賃借面積を示した外数であります。2014/06/26 11:23
4 小牧工場の建物の一部をヨシタケ・アームストロング㈱に賃貸しております。
5 従業員数欄の( )は臨時従業員の年間平均雇用人員数であり、外数であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は建物10年~50年、機械装置12年であります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/26 11:23 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/26 11:23
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 預金 6,230千円 6,481千円 建物 253,093 240,678 土地 356,154 356,154
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/26 11:23
当社グループは、原則として、事業用資産については事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) タイ国アユタヤ 事業用資産(工場) 建物及び構築物 16,158 神戸市西区 事業用資産(工場用地) 土地 7,236
事業用資産である工場および工場用地について、新工場建設に伴う生産体制の再構築に際し、用途変更や売却の検討を行っており、将来的な稼働率の著しい低下、売却損の発生等が見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額23,394千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/06/26 11:23
当連結会計年度末における固定資産の残高は、60億18百万円となり前連結会計年度末と比較して6億75百万円の増加となりました。主に、建設仮勘定が4億10百万円減少しましたが、建物及び構築物が4億63百万円増加したこと、機械装置及び運搬具が4億24百万円増加したことなどによります。
(流動負債) - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2014/06/26 11:23
賃借にて使用する営業店事務所における賃貸借契約終了後に見込まれる原状回復費用や自社所有建物について将来の解体時に見込まれる「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」による廃材のリサイクル費用などであります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した当社および国内連結子会社の建物(建物付属設備を除く)については、定額法によっております。
在外連結子会社は定額法
なお、主な耐用年数は建物10年~50年、機械装置12年であります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/26 11:23